2007年12月13日

マリと子犬の実話

今日はマリと子犬の物語っていう映画を見てきた。

終始大泣きの映画だった

仕方の無いことが人生にはいっぱいあって、それを乗り越えていかなきゃいけないんだって

あすかはまだ何も仕方ない事を乗り越えてなくて願えば叶うなんて思っちゃってて
信じる事は大事だけど
乗り越える為のツールなだけなのかな

あすかには全て耐えられそうになくて
今日の映画は泣くしかなかった

甘くてゴメンナサイと思った
あすかは赤ちゃん並だ…

今日の映画は新潟県中越沖地震の実話を基にした映画でした

あすか的にはいっぱい泣いて
良かったょ
posted by まなみ at 02:43| Comment(5) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
あの主演の女の子演技上手ですよね。
まだ見てないですが、ぜひ見たいです!
Posted by フォッブ at 2007年12月13日 03:14
生きたくても生きられない人や動物が
いる事を心得ておけば、
それで良いと思いますよ。
人間の力は自然の力には、とうていかないません
から。
そういった境遇に陥ってしまった人のためにも
自分自身が恥のない生き方をすれば
いいのだと思います。
Posted by 銀七先生 at 2007年12月13日 09:17
あすかはまだまだ若いから
これからゆっくり内面も外面も研いて素敵な女性になってくださいね(^_^)

また日記に遊びにきてね…
Posted by vincent at 2007年12月13日 09:54
うちにも16歳の愛犬コロがいたのですが‥この秋9月に庭の溜め池に水没し溺死してしまいました…とてもかわいそうでしたが、それも悔やんでも仕方のないことなので家族でその死を受け入れ、天国へ見送りました…犬とはいえ家族のこと全て解ってるんだよね。近年新潟には中越地震・中越沖地震と2度も大地震が発生し、まだその爪痕は残っています…平凡な暮らしがどれだけ幸せなことか…あーしてほしい、こーしてほしいと言っていてはキリがありません。それより自分には何ができるかを考えていこうと思っています。あの映画は自分への肥やしになりますね…

Posted by たくみ at 2007年12月13日 15:47
この映画は予告しか見てないけど、犬の従順さに涙が出そうだね。
あ〜久々に泣きたくなりました。
Posted by 気分次第。 at 2007年12月13日 20:52
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