2007年12月13日

マリと子犬の実話

今日はマリと子犬の物語っていう映画を見てきた。

終始大泣きの映画だった

仕方の無いことが人生にはいっぱいあって、それを乗り越えていかなきゃいけないんだって

あすかはまだ何も仕方ない事を乗り越えてなくて願えば叶うなんて思っちゃってて
信じる事は大事だけど
乗り越える為のツールなだけなのかな

あすかには全て耐えられそうになくて
今日の映画は泣くしかなかった

甘くてゴメンナサイと思った
あすかは赤ちゃん並だ…

今日の映画は新潟県中越沖地震の実話を基にした映画でした

あすか的にはいっぱい泣いて
良かったょ
posted by まなみ at 02:43| Comment(5) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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